2月中旬
福岡市内の認知症対応型サービス事業管理者研修
ご依頼いただき5年目となりますが
研修登壇前は、相変わらず緊張で、心も身体もしびれています。
この研修の大きな柱は
『適切なサービスを提供』してもらうため
午前には、「管理者として大切なこと」
午後には、「サービスの質の向上」
について、講義と個人ワークとグループワークを織り交ぜてながら
研修を組み立てています。
研修受講後の皆さんの声をご紹介しますね。
午前の部に対して
「管理者としての責務も分かりやすく理解できました」
「事業所の運営に関わる〇〇について関心が不足していた」
「契約書、重要事項説明書について必ず実施したい」
午後の部に対して
「他施設の方とたくさん情報共有ができて有意義でした」
「ヒヤリハットについて是非活用できそうなので、施設に戻ったら早速取り入れように働きかけたいと思いました」
「とにかく、まだまだ経験不足なので、色々な意見や新しい知識を学べてよかったです」
「最後になればなるほど、やりたいことが増えてしまいましたが、優先順位をつけて実施してみようと思います」
そして
なにより
以下の、この言葉が嬉しかった
「なにより楽しい研修でした」
「とても聞きやすく頭に入ってきました」
「約7時間、眠たくなりませんでした」
これらの言葉が
待鳥自身、研修登壇の目標
『寝せない!』を達成した証なのです。
そして、私には大事な、そして、強力な
安定感抜群のあるサポートの方
K氏とT氏に支えてもらい
朝から夕方までを安心して登壇できています、
いつもいつもお世話になっています。
ありがとうございます。
麻生教育サービス株式会社様
このような機会をあたえていただき
ありがとうございました。













