レポート

川くだり事業

瞑想✕堀あそび② ~ちょっとやさしい舟あそび~

医療に携わる知人の企画により、声の祈りを届けてくださる美里さんと一緒に

前回に引き続き、今春2回目の瞑想✕舟あそび。

 

前半は美里さんの歌と瞑想の時間。

 

美里さんは2日間、素敵な歌声をささやくように響かせると、

さらに乗船された方ひとりひとりに色と言葉のメッセージカードを渡し

その色と言葉の意味を丁寧に話してくれました。(その言葉に涙する方も…)

普段は天然で気さくなみみちゃん…しかし歌や話をはじめると…とにかくギャップが凄いんです!

私の内面もズバリ当てられ、仕事場に飾られたメッセージカード


 

その後、休憩所には前回同様「すみの家」さんがお弁当と味噌汁を提供してくださいました。

このためだけに佐賀の三養基から来ていただきました。最高のお弁当をありがとうございます!

メッセージカードとお弁当にご満悦のみなさん。

女性ばかりの中に男3人の貴重なショット


 

そして乗船された男性は、話をよく聞いてみると熊本の叔母の中学の同級生でした。

こっちはこっちで瞑想とは程遠い会話に花が咲き…

 

前回につづき、貴重な時間を過ごしたことは言うまでもありません。

 

この不思議で素晴らしい体験は、柳川の舟あそびの新たな可能性を感じる2日間でした。

 

主催者のMさん、みみちゃんをはじめ、参加してくださったみなさん、

このたびはご利用いただきありがとうございました。

 

また誘ってくださいね。

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