昨年10月、柳川市内の社協の皆さんに向けた研修会後、
声をかけてもらった藤吉地区のAさんから
『うちの地区でもこの話しをしてほしい』と依頼がありました。
私は、即答で
『やります!』と
2026年2月
午後から不在者投票の会場ともなる、こちらの会場で
テーマ『認知症ケアを学ぼう』
内容「認知症の正しい理解とそれを支える地域作り」
本日の集客には
『地区内へ3000枚のチラシを配布したからね』
と脅しのような数値を聞かされましたが、、、
ご興味をしめされた方々が
90分間、クイズあり、笑いあり、の時間に参加してくださいました。
研修終了後
参加された方々が、わざわざ私のところへ
「父が・・・」
「女房が・・・・でも頑張ってみます!」
「先ほどお話しにあった〇〇の行動があるけど、☆☆やってみます」
前向きな言葉を、
今の苦しい気持ちを私へ直接、伝えてくださいました。
『頑張らないでください』
『ぼち~ぼち』
『地域で、今日の仲間を頼ってみませんか?』
『介護、福祉のプロに相談していきましょう~』
って
また、やって来ます。。。











